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「恐ロシア・・・氷の下の湖にいたのは・・・真実?隠ぺいか?」

2017年06月12日



「これは勿論、合成写真です。」
が!
ロシアから「えっ?」と思われるNewsがありました。

ロシアの研究チームが南極ボストーク湖にて未知の生命体を発見し、3名の犠牲者が出た。

Photo by russia Lake vostok 

このボストーク湖は厚い氷に閉ざされた淡水湖になるそーです。
この湖には1500〜3400万年前の生態系が残っていると予想されていて、2012年2月に湖に着き、
上記のように氷に穴を3km以上も開けて、調査は開始された。


「我々の調査によれば、酸素量は地球の10〜20倍を超えている
 そこで見たどの生命も、ここ固有のものである可能性が濃厚です。」 
プロジェクト主任 セルゲイ・ブラト氏がロシアのTVで語っている。

実際に、毛むくじゃらの蟹や7本足のヒトデなどが発見されていた。



その中で、この事件は発生したらしい。
調査に潜っていた5名との連絡が5日間の間も途絶えてしまった。

何とか無事に地上へ上がった調査員からは信じられない様な話が話されいる。

ボストーク湖には足が8本ではなく14本あり、体調1メートルを超える”タコ”に3名は殺された・・・。
この生命体は 46-Bという名が付けられロシア政府により、調査は進められると思っていた。
が!
ロシア政府からは、発見の隠ぺいを決定し調査団すら発表はされなかった。

その「調査団の一人 パダルカ博士はロシア政府がこの”タコ”を利用して兵器にしようとしている」
と、他国への亡命をして、この発表をしたのか?




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